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フレックスバー

ひねる・曲げる・振るといった使い方が特徴の「フレックスバー」。握力強化や上半身のトレーニングが効果的に行えるギアです。また、表面の凸凹を利用すれば、手や足など身体の様々なところに刺激を与えることができ、リラクゼーションギアとしても使用できます。長さは310mmで、抵抗のレベルは3種類あります(抵抗力は両側から90%に折り曲げたときの抵抗)。
 
フレックスバーを使ったエクササイズの例を下に掲載しましたのでご覧ください。

フレックスバー(レッド)
  抵抗力 4.5kg、直径 35mm、重さ 約320g
  単価 2,808円(税込)
数量 個 

フレックスバー(グリーン)
  抵抗力 6.8kg、直径 45mm、重さ 約430g
  単価 3,456円(税込)
数量 個 

フレックスバー(ブルー)
  抵抗力 11.3kg、直径 50mm、重さ 約545g
  単価 4,104円(税込)
数量 個 

 
 フレックスバーを使ったエクササイズ例のご紹介
親子でもできるエクササイズ
フレックスバーの特徴である、ひねる・曲げる・振るといった使い方の代表的なエクササイズを紹介します。親子で一緒に行うこともできますので、ぜひ試してみてください。また、日常生活で必要な動きを取り入れたものもありますので、参考にしてください。
 
ペットボトルのフタを開けてみましょう
 
手首・握力を強化するエクササイズ。右の写真のようにフレックスバーをタテにしてひねれば、ペットボトルのキャップの開閉、またヨコにすればタオルを絞るなど、日常にある動きでエクササイズが行える。

バーを曲げてみましょう
 
 
肩(三角筋の強化)のエクササイズ。左の写真のように、手の平を上にして両手で持ったフレックスバーを、肘から引き上げて曲げます。このとき、手首を曲げないように注意します。手首は固定したまま、肘をあげることでフレックスバーを曲げるようにします。
 
 
胸(大胸筋の強化)のエクササイズ。左の写真のように、フレックスバーを上から両手で持ち、肘から引き下げて曲げます。このときも、手首を曲げないように注意します。
手首は固定したまま、肘を下げることでフレックスバーを曲げるようにします。
 
 
 
 
バーをプルプル振ってみよう
 
腕の付け根の筋群を刺激するエクササイズ。
右の写真のように片手にフレックスバーを持って肘が90度になるように曲げます。そこからフレックスバーを前後にプルプルと振ります。できるだけ肘を動かさないようにすることがポイントです。